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最近暖かい

今日も黙々と漢字の勉強。類義語・対義語・四字熟語・故事・諺あたりを徹底的に詰めています。12教科ある期末試験の勉強もしないといけないんですが…。やる気がでません。

最近、国家の品格(新潮新書、藤原正彦)が評判です。著者の本職は数学ですが、最近は幅広い活躍をされているよう。以前読んだエッセイがなかなか面白かった記憶があるのでとりあえずメモしておきます。

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アソシエイト

潜入ルポ アマゾン・ドット・コムの光と影―躍進するIT企業・階層化する労働現場
横田 増生
4795843422
※以前書いたレビュー

久しぶりに売上報告をみたら48円の収入が。本書をご購入いただいたようです。ありがとうございます。現在までの合計紹介料は199円

ウェブサイト、予定より早く復活しました。


構想中

2006_01_29.gif

試験勉強及び漢検の勉強をしなきゃいけないんですが、ふとよい意味付けを思いついて、最近発表した歩合の飛合版を枠組みだけ作ってみました。2枚の大駒を遠くに置いたのは遊び心。あとは5手目87金の余詰を消すだけです。…しかしこの余詰は消えるんですかね?


海馬

海馬―脳は疲れない
池谷 裕二 糸井 重里
脳は疲れない


脳科学者池谷氏とコピーライター糸井氏の脳をテーマとする対談をまとめたもの。

2人は対談の中で、記憶を「経験メモリー」と「暗記メモリー」の2つに分類しています。数学でいうなら、最低限の知識からいちいち公式を導出するのが前者、公式丸暗記が後者といったところでしょうか。東大に入学し今に至るまで、池谷氏は暗記メモリーを極力使わないようにいまでも九九を丸暗記せずに「10倍、2倍、1/2倍」を使って計算しているんだそうです。これなどは極端な例としても、経験メモリーを重視する姿勢には応用力があることは確かです。

脳は、本人は何もしていない(考えていない)つもりでも、無意識下でさまざまなTry and errorを繰り返しています。そのような観点からいえば、睡眠とは考えを整理(追憶=レミネセンス)する時間です。レミネセンスを生かすには、眠る前に一通り仕事をする(終わらせられなくとも、とりあえず「触れて」おく)ことが肝要です。

無刺激に限りなく近い状態に人間をおくと、2~3日で幻覚や幻聴が出てくるそうです。「脳は刺激がないと生きて?ゆけない」ということは「脳」整理法(茂木健一郎、ちくま新書)にも書かれていました。「感性遮断タンク」という無刺激状態を作り出す装置があるんだとか。

興味深かったことを箇条書き風に書いてきました。しかし、本書で一番面白かったのは脳の働きを説明するために挿入されている図かもしれません。例えば、隠れ線と実線の区別のない立方体は向きについて2通りの解釈が可能ですが、脳は1つの視点を持続することができません。ときどき勝手に解釈が入れ替わってしまいます。これをネッカーキューブといいます。

他にも「カニッツァの三角形」など面白いものがたくさんあるのですが、これは実際に本で見てみてください。まあ、インターネットで検索すればすぐ見つかりますけど。これは本当に面白い。自分の脳みそは何をやってるんだと文句を言いたくなります(笑)


部活へ

今日は先輩と飛車落ち&1年生と6枚落ち4局。

まずは定跡形では戦えなくなってきた飛車落ち。最近は升田式?に64銀と上がるようにしています。これが意外と戦えるので驚き。角道が止めやすいことや45に桂が跳ねた時に銀が当たりにならないのが長所ですね。

6枚落ちは3連勝して気が緩んだのか最終局で初黒星を喫しました。しかしまあ端攻めを教えた上に穴熊に組まれちゃどうしようもないです。次週から4枚落ちにしよう

最近は駒落ちばかり指しているので、部費で買う本は駒落ち関係の本にしますか。なかでも先崎さんの「最強の駒落ち」が最有力。部室に置いとけば個人的にも読めて便利だし。


現在本家ウェブサイトにアクセスできない状況となっていますが、これはサーバースペックアップによるものだそうです。(メールが何通か来ているのですが忙しくてよくは読んでません)31日になれば復活するそうですが、どうしても(?)という方はこちらをご覧下さい。但し、アドレスを絶対パスで指定しているので注意。

熟字訓etc

漢字関係のネタたまってきたので少しずつ書いていきます。

まずは、漢字とは直截関係ないのですが、新明解を引いているときにたまたま見つけたこんな言葉。

【出歯亀】〔もと、変態性欲者池田亀太郎のあだ名〕女ぶろをのぞき見などする、変態性の男。

このような形で後世に名を残すとは…。実際には冤罪疑惑などで揉めたそうですが。
姉歯氏の名前も、偽装に絡む出来事を表す言葉として伝わるのかもしれません。あ、別に「歯」繋がりって意味じゃないです。新明解国語辞典を読むでもやっぱり紹介されていました。

次は熟字訓。ビックリするような熟字訓が幾つかあったので紹介します。

  • 莫大小
  • 破落戸
  • 濁酒
  • 雪洞

  • 多忙

    多忙を極めております。

    当初、期末試験の1週間前に漢検という予定を立てていました。漢検が終わるまで試験勉強は放置して、漢検が終わってから試験勉強に着手すれば間に合うだろうと。

    何の前触れもなく試験開始が1週間早まりました。

    唖然。5日が漢検で6日から期末試験て。教官も焦ってるらしく、2回分の講義を1回に押し込めようとしたり、勝手に補講を計画して日時を決めてしまったり…。ストレスが溜まる一方です。高専の教官間の連絡体系はどうなってんだ。

    部活の監査台帳も書かないといけないし、棋書代として申請している部費で何を買うか悩ましいし…。まさかインフルエンザになんか罹っていられません。

    さざんか将棋倶楽部がリニューアルされて、より見やすいデザインになりました。センスありますねえ。いろいろ新企画の予定もあるそうで、楽しみです。

    あやさんに感化されて、少し各ページをいじりました。とはいっても文法的な修正がほとんどですが。

    近況

    数日更新をお休みしていましたが、単に書くことがなかっただけです。指将棋のほうは24のレーティングが2050前後を推移していて、ここで頑張れば四段がみえてきます

    相変わらず暇な毎日ですが、そろそろ試験勉強を始めないとまずいです。

    愛と恋

    TBありがとうございます。そういえば、サザンの「SEA SIDE WOMAN BLUES」という曲に「愛という字は真心で恋という字は下心」なんて歌詞がありましたっけ。根拠のない字の解釈も結構おもしろいものです。

    氷壁

    氷壁
    井上 靖
    氷壁

    NHKで放送されているそうです。予告では裁判所で追い詰められている?シーンがありましたが、本の中では出てきませんでした。ストーリーがだいぶ違うみたいですね。

    本書は分類するならば「山岳小説」。しかし、専門的な知識は要らず、何よりストーリーが面白いので600頁以上ある大作にも関わらずあっという間に読み終えてしまいました。

    主人公は、切れるはずのないロープが切れたことによって無二の友人小坂を失った登山家魚津。雪山で2人だけという状況だけに、「魚津がロープを切ったのではないか?」という疑いをかけられ、不利な状況に陥ります。序盤で、一途なあまりに他人の迷惑を顧みないところのある小坂を揶揄している魚津ですが、その割には魚津も終盤で無謀な行動に出ます。まあ、そこに至る過程にいろいろなことがあったわけですけど。

    個人的には魚津の上司である常盤支店長のキャラクターが印象に残りました。誰彼の区別なく論議を吹っかける性格は必ずしも褒められたものではありませんが、的を射た理論を真っ直ぐにぶつけてくるところや、なにより包容力があるところがよいなと。


    羽生善治の終盤術(1)

    羽生善治の終盤術(1)を買ってきました。半分ほど解いて正解率はほぼ5割。やはり評判どおり難しいですね。タイトルと異なり中盤戦の問題も結構あるのですが、例えば下図で▲75歩と▲65歩どっちが有効か?という問題などとても参考になりました。

    図は△42飛まで(86頁)

    書き順

    筆順について少し調べてみました。行書の影響を受けたために同じ部分をもつ漢字でも筆順が違うなど、現行の筆順には少し問題があるようです。参考になったのは下記サイト。

  • 筆順(書き順の強制)について漢字家族

    まあ、筆順にはこれ以上立ち入らないことにしますが、それよりも完ペキのペキがじゃなくてという漢字だということを知ってショックを受けました。やっぱり漢字そのものの勉強をしよう…。

  • ねむい

    桂花さんのブログに出題されている問題を考えてみました。解けるには解けたのですが、もっと簡単な方法がありそうで…。

    つかれた

    コメントやTBを戴いていますが、大会の結果を纏めるのに時間が掛かってしまいもうヘトヘトです。明日、書き順について調べてみますね。2006年度版の読書記録も作りたいのですが、時間がありません…(ノ_-。)

    第10回飛梅杯

    筑紫野支部の飛梅杯に参加してきました。寝坊して遅れそうになったのですが、うまいこと電車が20分遅れていたのでどうにか間に合いました。
    ということで自戦記です。今回は対局数が多い上に内容も濃く、かなりの力作です。

    more...

    書き順

    漢和辞典の巻末にある「書き順の規則」を読んでみました。漢検は準2級から受け始めたので、書き順の問題に遭遇したことはない(そしてこれからも「問題」に出合うことはない)のですが、面白そうだったので。わかったことと未だにわからないことをメモしておきます。

    小学生の頃から、は払いが1画目なのに、は横棒が1画目なのが不思議だったのですが、これらの前後関係は左払いの長さと横棒の長さによって決まるそうです。即ち、

  • 左払いが短く横棒が長いときには払いが先
  • 左払いが長く横棒が長いときには横棒が先
    なんだとか。

    規則があるとはいえ、規則には多くの例外が存在するし、複数の書き方が認められている漢字もあります。そもそも規則の数も覚えるとなると結構大変な量で、結局のところ地道に覚えるしかないのかなという感じです。

    とかというような普段使わない漢字の書き順は、覚えなくてもいいかなとも思うのですが、凸や凹を一筆書きするのはさすがにまずいですよね。この際覚えてしまいますか。

    便利なサイトを見つけました(漢字の正しい書き順)。書き順がGIFアニメで見れるようです。

  • 最近の事いろいろ

    学校に本を持っていくのを忘れました。明日からは小説家の休日(阿刀田高、集英社)を読む予定。新書にも挑戦していますが、複雑系とは何か(吉永良正、講談社現代新書)は難しい…。エピソードが退屈なのも難点。あとは日本語の作文技術を改めて精読しようかな。また、PC関係(SEO関連など)の本も読んでいます、乱読状態です。

    将棋部に1年生が2人遊びに来て、6枚落ちで3局指しました。2人とも初心者で明らかに手合い違いだったので、手加減せずコテンパンにしてしまいました。ちょっと反省。しかし、2人とも集中して考えていたので好感度マル。頑張って部員になってもらおう。

    漢検の勉強もしています。最近一番驚いたのは「胡」一文字で「でたらめ」と読むこと。そして、何故かその問題の解答に「出鱈目」が載っていなかったこと。
    前者に関しては、少し考えれば胡乱(うろん)というような熟語に使われている漢字だということから、「胡」が"不確実"というような意味の漢字だというのは容易に理解できます。でも後者はなんでだろう?

    ところで、「ケンゼツ」という熟語の書き取り問題があり、文脈から推測で「巻舌」と書いたら当たっていた…ということがありました。
    最近思うのですが、準1級の書き取りは単純な記憶力だけではなく、推測力もフルに活用しないといけませんね。逆にいうと、推測力があれば表外読みや知らない言葉の書き取りもなんとかなるのではないかと。まあ、勘に頼りすぎても駄目なんですが。

    いろいろな話がごちゃ混ぜですいません

    オーストラリア横断

    熱風大陸―ダーウィンの海をめざして
    椎名 誠
    熱風大陸

    オーストラリアを南北方向に横断するというスケールの大きな話。交通手段は四駆で、簡易舗装の直線道路をひた走ります。
    これだけの説明では「移動距離の割に楽なのでは?」なんて思ってしまいますが、とにかく暑くて昼間は水分を求めて数百の蝿がたかるわ、野生の生き物は恐れを知らないわでなかなか大変みたいです。カンガルーを狩って焼いて食べたという話は感動モノでした(さしもの蝿も夜はやって来ないとか)

    シーナ氏の軽妙洒脱な文章はいつ読んでもいいものですが、今回は写真も素晴らしいです。その中に日没の写真があるのですが、思わず見入ってしまいました。天と地が混ざり合うような地平線を、一度は実際に見てみたいものです。

    たまには本を…

    ショートショートの広場 (17)
    阿刀田 高
    4062752603


    気に入ったのは「朝の賭け」「占い」「半額コース」「未熟者」「回り回って…」の5作。『「回り回って…」は命名がイマイチ。「人生サークル」はどうか?』なんて阿刀田先生は書いていますが、この題のままの方がよいような。まあ、目が肥えているかどうかでその辺の評価も変わってくるんでしょうね。通勤通学用にうってつけ。


    連絡。九G掲示板作りました。お気軽にどうぞ。この掲示板(有名なところでは将棋パイナップルで使われてます)は、操作覚えるまでが大変ですが、そのぶん拡張が簡単で助かります。

    九G報告

    九Gに行ってきました。今回も参加者は二桁。もっと若手が増えるといいですね

    会合の内容は、やはり作品の検討と指将棋が中心です。今日は指将棋でHさんに敗戦を喫したものの、解図能力が冴えていて自分でも驚き。しかし今月号将世の2番と3番はどちらもかなりの好作ですねー。

    ところで今回の課題は「3種不成」でした。難条件ということもあり、作品の集まりはイマイチ。しかし、あの作品は難しいし、自作も下手に紛れに嵌ると大変です。解答者の皆様、今回も一筋縄には行きませんよ( ̄ー ̄)。そういえば、九Gでは自作の登場は久しぶりですね。

    その後は二次会で飲み屋、喫茶店の三次会と続きました。今年の目標、そして超長手数から合駒職人?まで話が尽きることはありませんでした。更にラーメン屋の四次会…という案もありましたが、時間がなかったので止むなく解散。

    今回の会合で決まったことが幾つか。

  • 次回の課題は「使用駒3種」です(持駒含む。玉は種類に数えない)
  • 九GのウェブサイトをAyappeさんと共同で作ることになりました。とりあえず会合案内・報告を載せ、余力があれば過去の作品展をWeb上に公開する予定。

    他にも個人的なことがありますが、まだ公表しません

    そういえば、自HPの宣伝もしてきましたが「本名で検索して下さい」としか言ってないので辿りついてもらえたかどうか。宜しければ掲示板etcにコメント下さいね。
  • 3種不成

    ようやく九G課題作ができました。3種目の不成を無理矢理入れたのと手数が長くなってしまったのが欠点ですが、いろいろオマケが入ってまずまずの仕上がり。

    「脳」整理法(3)

    「脳」整理法
    茂木 健一郎
    「脳」整理法


    「占い」の存在価値

    科学的には、未来を予測することなど「不可能」であるが、入力なしにはうまく働くことができない脳に刺激を与えるという意味で、存在意味を持つものである。(外部性の提供)

    人間の「知覚」

    生まれたばかりの赤ん坊は、自分の体の範囲さえ理解することができない。新生児は、自分の身体を動かしたときのフィードバックを通じて自分の身体の範囲を学ぶ。そして、自分の行動とフィードバックの間には偶有的な関係がある。

    「脳」整理法(2)

    「脳」整理法
    茂木 健一郎
    「脳」整理法


    偶有性に対する態度

    子どもは偶有性が遊びの楽しみを増大させることを半ば本能的に理解している。子どもの生活知にはせいぜい「言葉」があるだけであるが、この「言葉」は知識を整理するのに最も有効なツールである。

    人間には規則性に喜びを感じる嗜好があり、一方でランダムな事象には無関心である。しかし、客観的にはランダムな事象に何らかの規則性や傾向を読み取ろうとしてしまう癖が、人間の脳にはある。

    セレンディピティ(serendipity)
    「偶然の幸運に出会う能力」と訳されることが多い。18世紀のイギリスの作家ホラス・ウォルポールが1754年に友人への手紙のなかではじめて使った造語。

    セレンディピティを高める要素として次の3つが挙げられる。

    行動

    とにかく何か具体的な行動を起こすこと

    気づき

    偶然の出会いに気づくこと

    受容

    素直にその意外なものを受け入れること


    歴代のノーベル賞受賞者(日本人)をみても、"偶然"によって大発見をした人が少なくない。科学におけるセレンディピティは、日本人にとっても極めて身近なものである。

    「脳」整理法(1)

    「脳」整理法
    茂木 健一郎
    4480062629


    「生活知」と「世界知」

    脳の中の整理と通して獲得されていく知は、最初は私たちの生にぴったりと寄り添った「生活知」として立ち現れる。しかし今日では、「知」といえばふつう、一人称の生から切り離された「世界知」の事を指す。
    (たとえば、平均寿命が何歳であるというのは統計的な事実であり「世界知」であるが、自分自身が何歳まで生きられるかという問題には直結しない。)

    人間は、意識の中にさまざまな質感(クオリア)を感じる存在である。現代の科学では、脳の活動からクオリアを持った意識が生み出される原理を解明できておらず、ここに「生活知」と「世界知」の違いがある。

    「人間の時間(視点)」と「神の時間(視点)」

    科学的世界観において時間(t)とはただのパラメータにすぎず、「今」という時点に特別な意味はない。そのため、パラメータとしての時間の原点は任意にとることができる。

    ディタッチメント(detachment)
    日本語に訳すと「認知的距離」。あたかも「神の視点」にたったかのように自らの立場を離れて世界を見ること。科学者に限らず、現代において自分の脳を整理・活用しようとするすべての人にとって参考になる考え方である。

    「ディタッチメント」に対して「パフォーマティヴ」という考え方がある。これは例えば論壇において社会の反応を計算して言葉を選ぶような態度のことを指す。科学のように「ディタッチメント」な知もあれば、政治や思想における「パフォーマティヴ」な知もある。これらは状況に応じて比較優位が変わってくるものである。

    7手詰

    7手詰

    創作ノートのすみっこの続き。
    飛打ちを飛成に妥協すれば、簡単に実現できることにようやく気づきました。馬の位置は35だと勝手に決め付けていたのですが、46が正解でした。急所は44ではなく64だったんですね。

    更に、馬を24に戻して▲46香を追加し▲22角成△46馬と逆算したくなりますが、カラ成りは難しいでしょうね。かといって22に玉方香を置く気にはならず。

    あ、まだ余詰チェックは軽くしかしてません。大丈夫だとは思いますけど。
    追記。
    11手詰

    当初は玉方馬の動きを主題にする予定だったのですが詰方の角も随分動かせるので、更に逆算して双方の角の動き方を揃えてみました。結局香は駒取りだし、新たに54歩が必要になったし、あまりよい完成のさせ方ではありませんが…。
    ちなみに左に1路ずらしたのは2手目左に逃げる変化を割り切るため。

    謹賀新年

    あけましておめでとうございます。新年はチャットルームででこさんとなんとなーく迎えました。

    10時まで寝たのち、祖父宅に出かけてのんびり。暇つぶしにパラを高校まで解けて有意義な元日になりました。中5はよいですね。

    九G課題作はそろそろ焦らなければ
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    九州Gブログ
    九州Gのブログが出来ました。会合の案内・報告などを行う予定です。

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    御笑覧ください→ ミニ作品集
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    駒場和男さんの作品集です。
    短評を書かせていただきました。

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